やま鍼灸整骨院グループが交通事故治療をサポートします。

交通事故の治療では地域トップの実績がある『やま鍼灸整骨院』です。

2000年の本院開院以来2500名以上の患者様を治療させて頂きました。
こんな方はご相談下さい
相談イメージ
自賠責保険の取り扱いができます。 患者様が負担する治療費は0円です。自損事故の場合など例外もございます。お気軽にご連絡下さい。
治療院案内
やま鍼灸整骨院グループは、静岡県浜松市を中心に、東は掛川市、西は愛知県豊川市まで治療院を展開しています。地域医療に関わる者として、真摯に身体に向かい合うことを目標とし、日々の治療に取り組んでいます。

静岡県浜松市

やま鍼灸整骨院・新津町やま鍼灸整骨院分院・菅原町やま鍼灸整骨院 姫街道アローズ鍼灸整骨院

静岡県掛川市

アリーナ鍼灸整骨院・掛川市

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やま鍼灸整骨院・新居

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山鍼灸整骨院・豊川
やま鍼灸整骨院6院の院長が、これから治療を始めようという患者様の為に、院の特徴やお役立ち情報を掲載いたしました。各院の詳細がわかりますので参考にして頂ければと思います。総合的な特徴としては、挨拶がしかっりして明るいことと、機材も多く院内は清潔で、施術の技術がとても高いことです。また、スタッフには患者様の患部だけでなく気持ちも和らげるためのコミュニケーション力もあります。遅い時間まで対応できるのも特徴の一つです。浜松市で整骨院(接骨院)をお探しの方は是非一度ご相談ください。>>もっと詳しく知りたい方はこちら<<
   こんにちは。 

                                                                                      豊川市、湖西市、浜松市、磐田市、掛川市の交通事故を治療・サポートする、

やま鍼灸整骨院本院の加藤です。


皆様は、2017年3月12日に新しく施行される改正道路交通法をご存じですか?  


改正される内容としては、2つあります。


1.準中型自動車免許の新設...車両総重量3.5トン以上、7.5トン未満

2.高齢運転者への臨時認知機能検査と講習の実施──認知症を疑う違反に限る


今回は、2.高齢運転者への臨時認知機能検査と講習の実施についてお話しします。



・臨時認知機能検査等の実施

 75歳以上の高齢運転者が認知機能が低下した際に起こしやすい18の違反行為をした場合、更新時に"認知症の恐れあり"とされていなくても「臨時認知機能検査」を受けることになります。

そして臨時検査の結果、認知機能が低下している恐れがあると判断された高齢者に対しては、「臨時高齢者講習」が実施されます。

 講習は個別指導等により、認知機能の低下を自覚させ本人の状況に応じた安全な運転行動を指導するものです。

 

■第1分類の高齢者には臨時適性検査等を実施

 認知機能検査の結果、第一分類(認知症の恐れがある)と判断された運転者は、公安委員会により臨時適性検査(専門医による診断)を行うか、医師の診断書の提出を命じられます。

専門医による診断等で認知症が認められた場合は、免許の取消しか停止になります。

 なお、高齢運転者が上記の臨時認知機能検査や臨時高齢者講習を受けなかった場合も、免許の取消し又は免許の効力停止処分の対象になるので気をつけましょう。 


以下が18の違反行為になります。


臨時認知機能検査の対象となる違反行為


信号無視(点滅信号を含む)

通行禁止違反(一方通行道路を逆行するなど)

通行区分違反(逆走や歩道の通行など)

指定横断等禁止違反(禁止場所で横断・転回するなど)

変更禁止違反(黄線を越えてレーン変更など)

.踏切での違反(踏切前不停止/遮断踏切立ち入りなど)

交差点右左折方法違反(徐行せず右左折する)

指定通行区分違反(直進レーンから右折するなど)

環状交差点安全進行義務違反(徐行しないなど)

優先道路通行車妨害(交差する優先道路の車の通行を妨害)

交差点優先車妨害(対向車の直進を妨げて右折するなど)

環状交差点通行車妨害

横断歩行者等妨害(横断歩道で一時停止しないなど)

 横断歩道のない交差点で歩行者横断を妨害など

徐行場所違反(徐行すべき場所で徐行しない)

指定場所一時不停止(「止まれ」標識で止まらない など)

合図不履行(右左折などの際にウィンカーを出さない)

安全運転義務違反(操作ミスなど)



自分自身の運転を見直すことも重要ですが、交通事故は起こす立場(加害者)と、起こされる立場(被害者)があります。


一人一人が、日々の安全運転の意識と共に、周りの自動車にも注意が持てる心に余裕のある運転を心がけましょう。





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やま鍼灸整骨院グループとは

 

交通事故の治療において、

地域トップの実績がある整骨院グループです。

2000年の本院開院以来、2500名以上の患者様を治療

させて頂いております。

患者様の学校や会社など、生活様式、立場、環境も考慮

した完全オーダーメイドの治療方針を基本に据えております。

 

交通事故に関するお悩みは、

『やま鍼灸整骨院グループ 交通事故サポートセンター』

までお気軽にお問い合わせください。

 

電話 : 0120-892-800

 

***********************************************

<受付時間>

(月)~(金)

9:00~11:30 / 15:00~20:00

(土)・祝祭日

8:30~14:00

<休診>

(日)、ゴールデンウィーク、年末年始

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2017年3月15日 09:00 やま鍼灸整骨院

こんにちは、豊川市、湖西市、浜松市、磐田市、掛川市の交通事故患者様を治療・サポートする、やま鍼灸整骨院新居の斉藤です。


交通事故に遭われて、病院・整骨院への入通院をする際にかかる交通費・入院雑費などの請求についてお話

させていただきます。

交通事故による入通院でかかった交通費・入院中の雑費など、治療に付随する諸経費を必要経費として加害

者に請求する事が出来ます。

 ・交通費

電車、バス、タクシーの料金は、原則として請求できます。

ただし、タクシーの利用は、交通機関の便、被害者の年齢・症状など、特別な事情がある場合に限られます。

自家用車を利用した場合は、高速道路料金、ガソリン代、駐車場料金を請求できます。

タクシーを利用される場合は領収書が必要となりますので大切に保管しておいて下さい。

・入院雑費

入院中にかかる諸雑費(日用品雑貨費、通信費など)は基準化されており、領収書を提出しなくても1日につき

1400?1600円程度(日弁連基準)請求できます。

この基準額を大幅に超える諸雑費は、たとえ領収書があっても原則として認められません。

 

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やま鍼灸整骨院グループとは

 

交通事故の治療において、

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2000年の本院開院以来、2500名以上の患者様を治療

させて頂いております。

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した完全オーダーメイドの治療方針を基本に据えております。

 

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2017年2月24日 22:16 やま鍼灸整骨院
  こんにちは、豊川市、湖西市、浜松市、磐田市、掛川市の交通事故患者様を治療・サポートする、やま鍼灸整骨院姫街道の池田です。

 

今日は症状固定についてお話しします。

 

症状固定は、医学面と、損害賠償面の二側面から説明することができます。

 

医学的な意味の「症状固定」とは、

治療を続けても大幅な改善が見込めず、長いスパンでみると回復・憎悪がなくなった段階を言います。むちうちの例でいえば、病院で投薬やリハビリを受けると少しよくなるけれど、少し経つとまた戻り、という一進一退を繰り返す状態のことです。

 

損害賠償上の「症状固定」とは、

医学的には大幅な改善が見込めないのであれば、いたずらにいつまでも治療費を加害者側に負担させるのではなく、治療期間は終了とし、残存した症状については「後遺障害」として損害賠償の対象とし、問題を早期に解決しましょうという、損害賠償上の都合によるしくみでもあります。

 

 

症状固定後は、等級認定を受ければ「後遺障害部分」として、逸失利益や後遺障害慰謝料を請求できます。一方、「傷害部分」と同じように治療費や休業損害を請求することはできなくなります。つまり、症状固定とは、賠償上、「傷害部分」の終わりを意味しています。

 

保険会社から「そろそろ症状固定してください」と言われ後遺障害診断書が送られてきたり、突然に「治療費を打ち切ります。」と言われるケースがよくありますが、必ずしも〔治療費一括払いの打ち切り=症状固定〕ではありません。

 本来は、医学的な意味での症状固定は医師が診断することですので、このような提案があった場合には、医師に現時点での症状を説明し、相談してみるのが良いでしょう。

 

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やま鍼灸整骨院グループとは

 

交通事故の治療において、

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させて頂いております。

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した完全オーダーメイドの治療方針を基本に据えております。

 

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2017年2月20日 20:42 やま鍼灸整骨院

こんにちは。

 

豊川市、湖西市、浜松市、磐田市、掛川市の交通事故を治療・サポートする、

 

やま鍼灸整骨院分院の泉です。

 

今回のブログは、鍼治療についてお話しさせて頂きます。

 

鍼治療とは、

全身にある「ツボ」や筋硬結に鍼で刺激を与えて全身を健康な状態に戻す治療法が鍼治療と呼ばれるものです。

健康なときは血液はスムーズに流れていますが、体のどこかに不調があるときは滞るものと考えられています。そのため、ツボに鍼を打ち、血流を良くすることで自己治癒力を高め、身体の不調を回復させます。

 

1.鎮痛作用:脳より分泌される鎮痛物質(痛みを抑える物質)の分泌を促進する。

 

2.炎症沈静作用:鍼治療により組織に微細な損傷を与えることで白血球の働きを活性化する。

 

3.自律神経の調整作用:心身の疲労を回復させ、リラックスさせる。

 

4.血流改善作用:鍼刺激により患部の血管を拡張させる。組織の回復を促す。         などの効果があります。

 

 

この作用は交通事故のむち打ち症などにも大変有効です。

 

自身も交通事故の治療の際、鍼治療で症状がとても楽になりました。

 

交通事故に遭われた患者様の中で鍼治療をご希望の方はスタッフまでお声かけください。

 

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2017年2月17日 15:41 やま鍼灸整骨院

 こんにちは、豊川市、湖西市、浜松市、磐田市、掛川市の交通事故患者様を治療・サポートする、やま鍼灸整骨院姫街道の二宮です。


昔に比べ、ここ最近はニュースで高齢者の事故について取り上げられることが多くなってきました。自動車乗車中に起こった事故に注目されることが多いですが、実は高齢者の交通事故死者のうち歩行中の事故が半数を占め、残りの5割のうち3割が自動車乗車中の事故なのです。そこで今回は高齢者の歩行中の事故について取り上げていきたいと思います。 


まず、歩行中に事故が起こる原因にはどのようなものがあるのでしょうか?

 ・横断歩道以外の場所の横断

 ・走行車両の直前、直後の横断

 ・横断歩道での信号無視

など、高齢者自身による交通ルール違反によるものが多いようです。確かに実際にこのような光景を見かけることがありますよね。何度も「危ない!」と思った経験があります。私の祖母も夕方の車の多い時間帯に車が並んでいる間を私を連れて渡ったら、反対車線よりたまたま父が走ってきてブレーキを踏んで、後で怒られたということがありました。

こういった原因の背景には、例えば横断途中で信号が「赤」になってしまったり(歩く速度が遅くなった)、後から現れた車に気を取られて先に認識していた車を忘れてしまったりといった、老化による体力や判断力の低下など高齢者特有の事情もあるようです。

また、歩行中の事故の約半数は自宅から半径500m以内という身近な場所で起こっているようです。「慣れている道だから」という油断は禁物です。

 

では、歩行中の事故を防ぐにはどうしたら良いのでしょうか?

高齢者の皆さんは、

 ?交通ルールを厳守しましょう。

  信号無視をしないようにしましょう。道路を渡るときは横断歩道や歩道橋などを利用するようにしましょう。

 ?自分の運動能力や身体機能の変化を認識し、ゆとりをもって行動しましょう。

 ?道路の横断や、交差点の通行時には十分に安全確認しましょう。

ドライバーの皆さんは

歩行者を見かけたら減速や一時停止するなど、高齢者の動きに対応できるようなやさしい運転を心がけましょう。


歩行者、運転者ともに意識して気を付けるだけで、防げる事故はたくさんあるはずです。高齢者がいらっしゃる家庭もそうでない家庭も、今一度家族で交通ルールについて確認してみてはいかがでしょうか?



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2017年2月13日 12:35 やま鍼灸整骨院
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